スロプロによるパチスロ解析攻略

証券会社を選ぼう


証券会社を選ぼう

株式投資。難しいイメージもありますが、スロ健も参加しています。(利益も出ています)

株式投資に参加するためには、まず証券口座の開設が必要です。2週間ほどで完了しますが、やることといえば、『ネットから資料請求すること』と、『送られてきた資料に必要事項を記入、ポストへ投函』だけです。

以下に紹介する証券会社はネット専用のため、口座維持費が永久無料で、取引手数料も安く(平均で取引金額の0.105%ほど)、投資ツールも充実しています。
(逆に有名証券会社は費用が割高です。野村証券、日興証券、大和証券などでは、口座維持費が年間3,000円以上かかり、取引手数料はネット証券に比べ約10倍ほどかかります)


イートレード証券
取引手数料50万円まで525円、100万円まで945円
顧客数NO.1のネット証券です。スロ健も利用しています。サイト全体が見やすく整理され、これまで利用していてストレスをまったく感じない優良証券会社だと思います。
デイトレードをする方は、1日定額制度もあります。
50万円までなら何回トレードしても525円。
100万円までなら何回トレードしても945円。
300万円までなら何回トレードしても2100円。
600万円までなら何回トレードしても4200円。
900万円までなら何回トレードしても6300円。
以降300万円増える毎に2100円増。


ライブドア証券
取引手数料50万円まで525円、100万円まで840円
さすが『ライブドア』の名を冠しているだけあってサービスの進歩度がすさまじいです。スロ健が株式投資を始めた2005年3月時点ではイートレード証券が格安手数料だったのですが、あっさり抜いてしまいました。
(ちなみに1番安い手数料はセンチュリー証券の472円ですが、慢性的なシステム不安を抱えているようなのでここでは紹介していません)
ライブドア証券の人気は『プレミアムトレードパス』にあります。3ヶ月間セットで56,700円のサービスです。(取引回数、取引金額上限なし)
アクティブなデイトレーダーにはもってこい、とのことです。


マネックス・ビーンズ証券
取引手数料成行注文1,050円(0.105%)、指値注文1,575円(0.1575%)
マネックス・ビーンズ証券もスロ健が利用している証券会社の1つです。取引手数料だけをみれば若干割高感がありますが、この証券会社には他にはないサービスが提供されています。
『逆指値』、『ツイン指値』と呼ばれる取引方法です。
(以下はマネックス・ビーンズ証券の説明から引用)
逆指値』は、株価が指定した価格以下になったら「売り」、指定した価格以上になったら「買い」という注文方法です。注文に一定の条件を設けて利益確定やロスカットをおこなうときに使います。そのほかに、これまでの値動きのレンジを抜けて上昇してきた時のための買い予約をいれておくなどにも有効です。
ツイン指値』は、タイミングを逃さず利益を確保し、思惑違いの相場にも素早く対応するための注文方法です。 例えば、保有している株式の利益確定の売り予約注文を出すと同時に、想定外の下落に備えてロスカットの「逆指値」を設定します。


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